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2007年05月29日

レッドソックス 強いなー

現在アリーグ東地区で2位に11.5ゲーム差のダントツ1位。
先日試合中に体調崩した松坂も勝ち星が増えてきたし、岡島は無失点記録は途絶えたものの昨日はクローザーとして登板してきっちり仕事した。
岡島のバッターの方を見ない投球フォームが最近話題になるが、なんでも高校時代の指導者があのフォームを無理に直さなかったのが原点と聞いている。個性を伸ばすことは大事ですね。

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2007年05月24日

プロ野球交流試合

ここまで好調のジャイアンツ
昨年は交流試合で躓きその後は知りつぼみになってしまったような感じだったが、今年はどうだろうか?ここ二日は日本ハムに連敗してします。どうなんでしょうか?以前ほどのネームバリューと言うんでしょうかジャイアンツには無いかも知れないですが、それでもパリーグのチームには「こいつらには負けたくない」とかあるんでしょうか。昨日のダルビッシュ気合入ってましたね。

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2007年05月21日

昨日のジャンクスポーツ

フジテレビ日曜8時からの「ジャンクスポーツ」が我が家は好きだ。今年はNHK大河ドラマが地元のお話なのでそれ見てる方が多いようだけれど、我が家はジャンクスポーツ。そのジャンクスポーツにラグビーの有賀剛選手(サントリーサンゴリアス)が出演していた。有賀選手、娘達の高校の卒業生でたまに学校にも来ているらしい。長女は「この前学校の水のみ場に普通に居た有賀さんがジャンクスポーツ出てる」と、身近人(ももちろん有賀さんはうちの娘は知らないだろうけれど)が出演していることを喜んでいた。


あるが選手のブログはこちらです ---> Click!!

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2007年05月18日

松坂完投

前回から登板前にランニングを取り入れるなど、日本にいたときと同じようなリズムで先発のマウンドに向かう様になり、リズムが作れる様になったのが良い結果が出ているようだ。今回はメジャーでの先発投球数の降板の指標とされる100球を超える120球を投げての完投。9回の投球中のスタンドの様子をテレビで見たが、観客の盛り上がりは相当のものだった。完投がこれほど観客に受けるとはちょっとびっくりした。松坂も「これが自分のパターン」見たいなコメントを出していたが、首脳陣はこれからも完投を念頭において先発させるんだろうか?完投を前提にしての中4日で松坂がシーズン乗り切れるのか?乗り切ったとしてその影響が来シーズンに残らないか?素人ながら少し心配だ。

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2007年05月15日

新聞で見つけた記事(釜石シーウェイブス)

昨日の産経新聞の記事(こちらが記事です)です。釜石シーウェイブス前身はラグビー全日本選手権7連覇を達成した新日鉄釜石。その後は地域密着型のクラブチームとしてトップリーグの下部トップイーストで活動しているが、低迷する岩手県のラグビー復興のため新しい試みを始めたそうだ。6チームで新しいリーグを立ち上げ、各チームへシーウェイブスの選手を派遣して5,6月で予選、秋に順位決定戦を行う。またこのリーグで活躍した選手はシーウェイブスに参加できる。新しい人材の発掘と地元ラグビーの復興を目指した企画だが面白い。どんな選手が見つかるか、国立競技場で7連覇のうちの数回を目の前で見たファンとしては楽しみにしたい。

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2007年05月11日

新着情報

PhotoGalleryに4枚写真追加しました。

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山梨県高校総体で

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バレーボール会場決勝リーグでの写真です。男子バレーは力強さが魅力でもありますが。レシーブする選手が落とすと割れる卵でも扱うかのようにボールを大事に扱う姿が見れます。レシーブって下半身の柔軟性が必要ですね。

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2007年05月09日

ロジャークレメンス ヤンキース復帰

44歳のクレメンスがヤンキース復帰。現在アメリカンリーグ東地区で2位とは言え1位レッドソックスに6ゲーム差を付けられ、イマイチ調子が出ない。先日のマリナーズ戦の途中でクレメンスの復帰が球場内に報告され、大きな完成が上がったようだが、44歳という年齢でどのくらい投げることが出来るのか?年齢が近い私には楽しみだ。それにしてもクレメンスの加入だけがもちろん原因ではないが、井川の1A降格は前回中継ぎで良い投球をしただけに残念だ。通常は3Aに降格して試合に出ながら調整するのが多くのやり方だが、今回は1Aでフォームの調整をじっくり行うらしい。1Aにはフォーム矯正の達人コーチがいるとのこと、井川が戻ってくるのを楽しみに待ちたい。

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2007年05月08日

陸上大阪グランプリでの為末

為末は前回の世界選手権ヘルシンキ大会決勝の1,2位選手と走り同じ着順の3位だった。翌日の新聞を見て見ると陸上競技と言うか個人競技の特徴が出ているような気がした。為末は世界選手権後ハードル競技に出場していない。この間ハードルは飛ばずにスピードの強化だけに没頭してきたそうだが、長期的に計画を立て、目標を2年後の世界選手権、その先の北京五輪に置いて調整する。これ予選から一発勝負の個人競技だからできる(競技の優位性?)ことかと思う。これが日ごろから代表監督の目の届くところでコンスタントに活躍することが当たり前のサッカーだったらどうだろうか?ある一人が「次のワールドカップ見据えて所属リーグ戦への出場を調整」なんて絶対無理だと思う。
気持ちの持ってき方として、コンスタントに動いてそれを評価されるのと、ターゲットを決めて結果を出すのとどちらも難しいことだと思うけれど、競技の特徴が出ていて面白い。

そういえばこの前読んだ本にデビルレイズの岩村選手の話が出ていた。
彼は高校時代日本代表として渡米したことがあり元々メジャー思考が高かったそうだが、実現するまでには入念に準備を重ねてきたそうだ。日本に居るときから出塁すると外国人が多い1塁手と英語での会話を試していたそうだ。そして家族(奥さん)に対しても、奥さんがアメリカへ行きたいと自分から言い出すまでじっくりと話をしてきたそうだ。
目標を決めて、それに向かって計画を立て、それを実践する。スポーツだけでなくこれは重要なことですね。

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2007年05月01日

日本の野球もなかなか、、、、

今年はプロ野球も開幕からなかなか面白い。
楽天田中投手に続き、甲子園で活躍した八重山商工高の大嶺投手が昨日登板した。

結果は別にして甲子園で活躍した選手がこの時期試合に出てくるのはとても楽しみだ。

このところ高校野球界は奨学制度などの問題で揺れており、山梨の秋季大会でも私立高校の出場辞退が続いている。制度の良し悪しは別にして、この時期に3年生となった子供たちがかわいそうだ。

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